希望とは悲しいもの(前編)

ctOSの開発に関わったハッカーであるレイモンド・ケニーと接触するため、身を隠しているというポウニーへ向かう。

希望とは悲しいもの(前編)

ミッションを開始した後、近くにある信号の発信源を突き止める。

発信源はミニマップのエリア内、建物の中にあり小窓からプロファイラーでハッキングすることが可能。

ハッキングするとパスワードがリセットされてしまい、アクセス不可能に。

再びエリア内でパスワードを持った人物を探し出します。

エリア内にはパスワードを持った人物が4人おり、ハッキングして内2人からパスワードを手に入れて発信源へ戻る。

ケニーはポウニーのctOSセンターに向かっていたことがわかり、マップに表示されるマーカーへ向かいます。

尚、発信源のPC近くには音声ログ「モーリス・ヴェガ04」が置かれています。

マーカーへ辿り着いた後、ctOSタワーの施設をハッキングして動かしながら地下へと向かう。

施設内にはハッキングして動かすことができるアンテナなどがあり、これらを動かして地下の制御盤をハッキングします。

施設に辿り着いたら、まず監視カメラをハッキングしてロックされたドアの制御盤を解除。

階段を下りて地下に向かい、2つ目のロックされたドアから見える監視カメラをハッキング。
カメラから制御盤をハッキングして地上へ戻ります。

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